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実証事業
AIエージェント実証事業 協力自治体・システム開発事業者の募集を開始しました
公共AIナレッジ研究会は、公共AIナレッジベース仕様書 Ver.1.0 にもとづくAIエージェント実証事業について、協力いただける自治体およびシステム開発事業者の募集を開始しました。
実証の対象業務(6つのユースケース)
区役所窓口の案内、建築確認、固定資産税評価、補助金審査、避難所運営など、6つの行政業務を対象に、AIエージェントの有効性と仕様の適正を検証します。各ユースケースの詳細は実証事業のページをご覧ください。
応募方法
参加をご検討いただける自治体・事業者の方は、お問い合わせフォームより「実証事業について」を選択のうえご連絡ください。事務局より応募手順(5ステップ)をご案内します。